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【ヤナギダ】 |
【ヒライ】 |
【ドウモト】 | ||||||||
「きものを着て京都を歩いてみたい」
「きものを自分で着られるようになりたい」
kimono*itoshiki(キモノ*イトシキ)では、きものLifeを楽しむお手伝いをしています。
まず、気軽に着てみたい方は、itoshiki(イトシキ)の着付けレンタルを
ご利用下さいませ。itoshikiオリジナルのきものをご用意しております。
きものを着る楽しみを知り、自分できものを着てみたいと思った方は
お気軽にitoshiki(イトシキ)の着付けレッスンへお声かけ下さいませ。
きもの選びにお困りの方は、イトシキスタッフがお手伝いさせて頂きます。
小紋に紬、訪問着や振袖をお探しの方も予約制にて承ります。お気軽にお問い合わせ下さいませ。info@itoshiki.jp
きものを買いたいとお考えの方へ
プライベートショッピングを希望される方はこちら
「きものを買うのはちょっと勇気がいる・・・」と不安な方もいらっしゃるはず。
そんな方のために、手軽に扱える木綿のきもの・コトコシリーズのキモノや帯等、イトシキでは常時取り揃えております。
どうぞ気軽に見に来てください。きものを仕立てるまでの工程はこんな感じです。ご参考下さい。
①きものを選ぶ
◆きものには色々と種類があります。カジュアルなものや少し改まった場所できるきもの等、用途に合わせて、お気軽にご相談ください。
綿のキモノであれば10,500円~(加工賃含まず)、絹のキモノでは19,800円~取り揃えています。
お手持ちの物に合わせて・・・という方は現物・もしくは写真を持って来られることをお勧めします!
②きものに合わせた裏物を選ぶ
木綿のきものであれば、通常単衣仕立て(裏地をつけない仕立て)致しますので、裏地は必要ありません。絹地のきものを袷仕立て(10月~4月頃まで着用できる、裏地をつける仕立て)される場合は、絹地の胴裏や八掛が必要です。
胴裏・・・10,500円
八掛・・・9,450円
②’仕立てる前に施すこと
仕立て前にきものの生地によっては、“湯のし”や“ガード加工”をお勧めしています。
ガード加工に関しては、希望によりお付けしております。
湯のし・・・840円 (水に通すことで、きものの幅を整える工程)
ガード加工(撥水加工)・・・8,925円 ※正絹の場合
③寸法に合わせて仕立てる
ご自分の寸法をご存知の方は、常にメモをしておくと便利です。寸法が分からなくても、合わせたい長襦袢をお持ちであれば、ご持参いただければお預かりして、割り出しいたします。
「何も持っていない!」という方にはこちらで採寸させていただき、貴方に合ったサイズのきものに仕立てさせていただきます。どうぞご安心ください。
④仕立てについて
仕立てには、ミシンと手縫いを選んで頂けます。高級な良い質のものや格の高いきものには手縫いをお勧めしていますが、通常のカジュアル着であればミシンをお勧めしています。
小紋・木綿きものの場合・・・
国内ミシン・・・13,650円(仕立て期間30日程度)
海外手縫・・・25,200円(仕立て期間40日程度)
国内手縫い・・・29,400円(仕立て期間30日程度)
⑤出来上がったら
仕立て上がり後、すぐにこちらからメールか電話にてご連絡させていただきます。
発送を希望される「場合は、希望の日時をご指定ください。
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